Fラン大学あるあるを就活・勉学・人間関係の3視点での全30項目をまとめました

 

Fランク大学に関しては、多くの人が「行っても意味なさそう」、「お金の無駄なんじゃ」などマイナスのイメージを持っていますが実際にはどうなのでしょう。

今回の記事では、Fランク大学の実態に注目し、

  • 就活
  • 勉学
  • 人間関係

の3つの視点で「Fラン大学あるある」を紹介します。

中には、Fラン大学でなくてもあてはまる内容や、Fラン大学でも「これは違うだろ」というものも含んでいるかもしれませんが、参考までに読んでみてくださいね。

この記事を読むことで、Fラン大学がどのようなところで、世間からどのように見られているのかを理解することができますよ!

 

ユーくん
Fラン大学ってちゃんと勉強できるところなのかな、それ自体が怪しいよね。
ダルマちゃん
Fラン大学はそれ以外の大学と比べると違うところが本当にたくさんあるんだよ。中には笑ってしまうようなものもあるから、楽しんで読んでみてね!

 

Fラン大学あるある10選 | 就活編

では初めに、Fラン大学あるある「就活編」の紹介です。

Fラン大学に通う学生は就活の際にどのような状況に陥りやすいのか、よくありがちな10の事例を挙げています。

 

1.書類選考(ES)で落ちまくる

就活の際に初めの関門となるのが書類選考。

Fラン大学生にとっては、書類選考がかなりの難関になります。

大学の偏差値の低さ、イメージの悪さが影響し、大学名だけで企業から落とされてしまうことは珍しくありません。

 

ユーくん
面接対策はできても書類には大学名を書かなきゃだし、これはどうしようもないよね。

 

2.書類選考後の筆記試験で落ちまくる

書類選考に運良く通ったとすれば、次のステップが「筆記試験」になるケースが多いです。

企業の採用試験にある筆記試験はべらぼうに難しい難問ではないことがほとんどですが、それでも落ちてしまうことが多いのがFラン大学生。

もともと学力レベルが低いため、他のライバルたちに差をつけられてしまうことが多いのもFラン大学あるあるです。

 

3.SPIの結果が悪い(もしくは受験しない)

就活で避けては通れないものの一つにSPIがあります。

SPI

企業が採用を行う際に、応募者の能力や適性を把握する目的で行うテストの一種。リクルートマネジメントソリューションズが開発したもので、多くの企業が取り入れています。

SPIの内容は「能力検査」と「性格検査」の2つで成り立っており、能力検査では基本的な学力や論理的思考を測る問題が出されます。

就活の際にSPI結果の提出を求める企業は多いですが、Fラン大学生はSPIで良い点数を取れないことが多いため、SPI落ちしてしまうことも多いです。

 

ダルマちゃん
SPIを受けること自体が面倒でSPI必須の企業にはチャレンジしないFラン大学生も多いんだ。

 

4.内定1社で就活を終了する

就活においては、一般的に「内定がいくつかもらえていて、そこからどの企業がベストかを選ぶ」という流れになるものですが、Fラン大学生においてはそうでもありません。

1社から内定がもらえれば「よし!決まった!」と就職活動を終わらせてしまう学生が多いのも、Fラン大学あるあるです。

 

ダルマちゃん
他に別の企業の面接の予定が入っていても「もう決まったしいいや」とキャンセルすることもざらにあるよ。

 

5.面接で話すことが限られる

Fラン大学では、学べる内容のレベルが低いこと、積極的にインターンなどに参加しているケースが少ないことから、面接の際に話せる内容がかなり限られます。

結果的に「アルバイトで頑張ったこと」や、「ゼミで学んだこと」を話すケースが多いものの、他の応募者と差をつけることが難しいため採用担当者には刺さりません。

 

ユーくん
たしかに、アルバイトやゼミなんて大学生なら全員当たり前にやることだしパッとしないもんね‥。

 

6.OB訪問が使えない

就活に役に立つOB訪問がことごとく使えないのもFラン大学あるあるです。

OB訪問

大学生が就職活動を行う際に大学の卒業生(OB)を訪問し、情報を収集する行為のこと。

そもそも、人気企業に就職しているOBの数が圧倒的に少ないため、訪問できるOBがいないのが原因です。

「あ、この企業気になるな」と思ってOB訪問できるかどうかを調べても、該当するOBがいないという状況は日常茶飯事。

Fラン大学生は、就活に効果的な情報収集が難しいのです。

 

7.合同説明会で雑に扱われる

合同説明会は企業側の人と直接接することができる貴重な機会です。

しかしここでもFラン大学生は劣等感を感じてしまいます。

なぜなら、多くの希望者が集まる合同説明会で、企業が見るのは「大学名」だからです。

Fラン大学の名前を背負う以上、企業側から「ぜひうちに来てくださいね!」なんて声がかかることはまずありません。

 

ユーくん
たしかに、名の知れた名門大学生が周りにいたら、Fラン大学生なんて見向きもされないよね。

 

8.資格取得で挫折する

資格取得は学歴をカバーするのに有効な手段です。

Fラン大学生の中には、「よし!Fランだからって馬鹿にされないように資格を取るぞ!」と一念発起して勉強し始める人も多くいます。

ですが結果的に目標とする資格が取得できなかったり、スコアが低くて見せる価値もないようなレベルだったり、思うようにいかないのがFラン大学生あるある。

資格取得に挫折したら、「こうなったらFランでも数打てば当たるはず!」と手当たり次第面接を受けまくる作戦に切り替えるしか無くなってしまうのがありがちなパターンです。

 

9.就活せずにキャバクラやホストを継続する

Fラン大学には、アルバイトでキャバクラやホストをしている人が割と多いのも特徴です。

これで「結構稼げるじゃん!」と味をしめた学生が、結局就活もせずにそのまま卒業後もキャバクラやホストという水商売系の仕事を継続するパターンも多いです。

 

ダルマちゃん
まじめに就活しても初任給の額を見て萎えてしまうんだよ。これならキャバクラの方が稼げるしこのままでいいや、となっちゃうんだね。

 

10.大学名が付きまとって就活に自信が持てない

Fラン大学の名前を出すたびに、自分が「底辺」のような気持ちになってしまうもの。

これが原因で就活に自信を持てなくなってしまうのは多くのFラン大学生が経験することです。

大学の名前を出さずに履歴書を書くこと、面接を受けることは不可能です。

何度も書類選考で落ちてしまうような経験を繰り返すうちに、「Fラン大卒である以上就活なんて何度やっても成功しない」と結論づけてしまうようになるのもFラン大学生あるあるですね。

 

Fラン大学あるある10選 | 勉学編

ここからは、Fラン大学あるある「勉学編」の紹介です。

Fラン大学の授業やテストはどのようなものなのでしょう。

知られざるFラン大学の勉学に関連するあるあるを一挙紹介します!

 

1.基本的に授業は聞いていない

Fラン大学生の多くは勉強に対するモチベーションがとても低いです。

そのため、授業態度はよくありません。

授業中は寝ている、スマホゲームをしている、周りと喋っているなど、一言で言えば「不真面目」な生徒が多いのがFラン大学あるある。

出席しているだけマシ、と考える学生もかなり多いようです。

 

2.代筆を友達に頼んで授業に出席しない

授業に出ることさえ面倒になり、友達に代筆を頼み「出席したこと」にしてもらう人が多いのもFラン大学あるある。

中には、仲の良い仲間内で当番制にして、「先週私出たから、次お願いね」というように交代で授業に出席するオペレーションを作り上げている人もいます。

大学側も代筆や代返のチェックをそこまで厳しく行っていないことが多く、よほど運が悪くなければバレることもありません。

 

3.バイト優先で授業は休みがちになる

なぜか狂ったようにアルバイトに打ち込む人が割と多いのもFラン大学あるある。

勉強はそっちのけで、バイトを優先。

「バイトを休むわけにいかないから」という理由で授業を欠席するというなんとも本末転倒な行動に違和感を感じることもありません。

結果的に、バイト代はしっかり稼げたけれど授業にはほとんど出ず「代筆」ばかりでギリギリ単位を取得するというFラン大学生は少なくありません。

 

ユーくん
まあ、結局勉強に対する優先順位がすっごく低いってことだよね。

 

4.授業に出席点がある

Fラン大学には、とりあえず出席さえすれば獲得できる「出席点」なるものが存在するところもあります。

表向きには否定されている意味不明な謎ルールですが、実際には出席さえすれば出席点がもらえ、結果的に単位が取得できるというカラクリがまかり通っているFラン大学は多いです。

裏を返せば、それだけ出席する人が少ないことの表れでもありますね。

 

5.テストはほぼ過去問と同じ

Fラン大学の期末テストは、過去問とほぼ同じ内容で出題されることが多いのもあるあるです。

つまり、しっかり情報さえ入手していれば、テストで悪い点数を取るなんて事態にはまずなり得ません。

テストのレベルが低いことで知られるFラン大学ですが、学校側もテストの作成にそれほど工夫をしているわけでもないということですね。

 

ダルマちゃん
余程適当なことをしない限り、Fラン大学のテストで散々な結果になるってことはないんだ。

 

6.課題に手書きで提出するものがある

今の時代、課題の提出はまず間違いなくワードなどの文書で行うのが常識ですが、Fラン大学に至っては手書きを認めているケースが多いのも特徴です。

Fラン大学生の中には、パソコンの基本的な使用方法などが分からない人も多く、パソコン自体を持っていない人も珍しくないため、大学側が手書きを認めていると考えられます。

大学で全くパソコンを使わないまま卒業した場合、卒業後社会に出たときにかなり困ってしまうのは目に見えています。

 

7.卒論は感想文程度のものでOK

大学生が最も苦労することと言えば真っ先に思い浮かぶのが「卒論」でしょう。

卒論は完成までにかなりの時間と労力を費やすものですが、Fラン大学の卒論はそうでもありません。

レベル的には感想文程度のものでよしとされているケースはとても多く、Fラン大学の中には卒論自体がないところも存在します。

テストも簡単、卒論も楽勝、となればFラン大学でそれほど努力しなくなってしまうのも納得ですね。

 

8.単位が欲しくて土下座している人までいる

これはFラン大学に限った話ではないかもしれませんが、単位が足りず留年しそうになった学生が単位欲しさに土下座するケースもあるそう。

「まあ大丈夫だろう」と鷹を括って、ろくに勉強もせず授業にも出なかった結果、単位が足りずに焦ってしまい、何かできることはないか考えた結果「土下座」というあまりにも古典的な行動に出てしまった例ですね。

 

ダルマちゃん
念のため言っておくと、土下座して単位がもらえるなんてケースはまずないよ。

 

9.単位が足りなくて留年する人も多い

Fラン大学では、単位の取得は難しいことではありません。

しかし、それでも留年する人がそれなりに多いのがFラン大学あるあるです。

これは、能力的に単位が取得できなかったという理由ではなく、「計画的に物事を考えることができていなかった」ことが理由となっている場合がほとんど。

つまり、単位を取ろうと思えば取れたのに、バイトや遊びに意識が向いて、「どうにかなるだろう」と単位については甘く見ていたことが原因です。

 

10.留年すると退学する人も多い

Fラン大学はただでさえ、「行く意味あるの?」と思われてしまう大学。

そんなFラン大学で留年が決定してしまった場合、「留年してまで通う価値はない」と判断し退学する人が多いのもFラン大学あるあるです。

こうなってしまっては、全てが無駄になってしまいます。

学費はもちろん、貴重な青春時代を費やした数年間が、何の結果も生み出すことができないままに水の泡になってしまう例ですね。

 

Fラン大学あるある10選 | 人間関係編

最後に紹介するのは、Fラン大学あるある「人間関係編」です。

Fラン大学によくいる人たちの特徴をまとめてみました。

それでは早速内容を見てみましょう!

 

1.志は高いが努力をしない人が多い

Fラン大学に通う学生の中には、「妙に志が高い人」が多いのが特徴です。

芸能人になる、お笑いになる、起業する、社長になる、などの夢を持っていながら実際にはその夢を叶えるための努力をしない、いわゆる「口だけ人間」が多いのは、Fラン大学生あるある。

よくあるのが、「大学のレベルなんて関係ないからね。実際成功している人だってたくさんいるわけだし」とFラン大学を正当化する意見を述べる人。

実際にFラン卒でも成功できるかもしれませんが、その場合には人並外れた努力や才能が必要となりますが、その現実をなかなか受け止められずにいるのです。

 

ダルマちゃん
Fラン大学生の多くは、心のどこかで「結局どうにかなってうまいこと成功する」と、人生を甘く見ている人が多いんだ。

 

2.意識低い系の集団が多い

良い会社には就職できないだろう、将来成功する可能性は低いだろう、と将来を諦めている意識の低いFラン大学生は、同じく意識の低い人たちと群れる傾向があります。

しかも、Fラン大学の場合「意識低い系」の人たちが割合として非常に多いため、結果的に大学全体が意識低い系の集まりになってしまうケースが目立ちます。

 

ダルマちゃん
Fラン大学でも将来をきちんと考える人はいるんだ。そういう人は意識低い系の人たちとは群れないようにしてるみたいだよ。

 

3.在学中に学生結婚する方も少なくない

これは偏見になってしまうかもしれませんが、学歴のない人や元ヤン系の人に限って結婚が早いのは傾向として否めません。

Fラン大学に関しても同じことが言えます。

将来設計がきちんとなされていないからなのか、学生結婚をするカップルが多いのもFラン大学あるある。

中には、妊娠して中退したり、在学中に結婚と離婚を経験したりする人も!

 

ユーくん
早いうちに結婚するのは別に良いけれど、そのせいで学費が無駄になるってのはちょっと親不孝かもしれないよね。

 

4.目標となる人物に出会えない

大学で出会った先輩や教授に対して、「私もいずれこんな風になりたい!」と憧れを抱くケースは多いものですが、Fラン大学に至ってはそうでもありません。

なぜなら、目標にしたいと思う人に出会える可能性が、Fラン大学では非常に低いからです。

人が目標にしたいと思う人物像は、

  • 理想的な仕事に就いている人
  • 夢を実現させて成功している人
  • 魅力的な人生を歩んでいる人

などですが、Fラン大学でこのような人物に出会える確率はゼロに近いです。

目標とする人物に出会えれば全てに対してモチベーションがUPするものですが、Fラン大学ではそうもいかないのが現実です。

 

5.バイト先で劣等感を感じる

大学生はいろいろなアルバイトをするものですが、バイト先にはもちろん別の大学に通う大学生がいるでしょう。

バイト先で、「あの人○○大らしいよ」などと大学名で馬鹿にされるケースもよくある話。

結局アルバイトでさえ「学歴差別」を目の当たりにして、劣等感を感じるのもFラン大学あるあるですね。

 

ダルマちゃん
馬鹿にされたくないから同じ大学に通う学生の多いアルバイトを探すという人も多いんだ。

 

6.勉強で頑張っている人を見下す

Fラン大学生の中には、「今は馬鹿にされているけど、ここから努力して這い上がって見せる!」と必死に努力をする学生もいます。

しかし、このような「真面目な頑張り屋」を見下すのもFラン大学生あるある。

「頑張ったって結局こんな大学出てたら評価されるわけないし」と、頑張っている人を馬鹿にして「無駄な努力をする底辺扱い」する人は意外にもかなり多いです。

 

ユーくん
Fラン大だからこそ人一倍努力して逆転してやる!って思う人は正しいと思うんだけどね。
ダルマちゃん
素晴らしいことだよ。これを馬鹿にするのはそもそもFラン大学生が常日頃からものすごい劣等感を感じているために、ひがみ根性が出来上がってしまってるからなんだ。

 

7.素行が悪いほどカッコいいとされる

ヤンキーがモテていた中高時代。

真面目よりも「ちょい悪」がモテるのは高校生までかと思いきや、Fラン大学においては引き続きみられる傾向の一つ。

真面目な頑張り屋が見下されるという話は先ほどお話しした通りですが、その逆を行く「素行が悪いヤンキー系やチャラい人たち」はカッコいいとされているのがFラン大学です。

 

8.ギャンブラー同士は仲が良い

Fラン大学の学生の中には、パチンコやスロットにハマる人がたくさんいます。

授業と授業の間に時間が空いていれば、すかさず近所のパチンコ屋に行きギャンブルにバイト代をつぎ込む‥、というのはFラン大学あるあるですね。

想像に難くないと思いますが、授業の休み時間だけのつもりが「今いいところだから次の授業サボるわ、代筆しといて」なんて会話は日常茶飯事。

そして、ギャンブラー同士は非常に仲が良く協力体制も万全。

誰かがパチンコで勝っていれば、負けた人が代わりに授業の代筆をしに大学に戻るという体制が整っているのもよくある話です。

 

9.ネットワークビジネスで友達をなくす

Fラン大学生は「楽して儲けよう」という類の話に敏感です。

うまい話にはすぐに飛びつくため、結果的に痛い目に遭う人も少なくありません。

中でも多いのがネットワークビジネス。

ネットワークビジネス

商品を口コミで販売したり、購入者を勧誘して販売員になってもらったりする形のビジネスのこと。マルチ商法やマルチレベルマーケティング(MLM)と呼ばれることもあります。

要は人に商品を購入してもらうことで自分の利益を生み出せるネズミ講的なビジネスであるネットワークビジネス。

当然「誰かに売らなきゃ儲けがない」となるわけですから、近しい友人に声をかけまくります。

友人たちも「OK!じゃあ買うよ!」とすんなり購入するはずもなく、結局不信感を募らせてしまう結果を招きます。

Fラン大学生の中には、ネットワークビジネスに夢中になって、友達を全員無くしてしまったという話もちらほら‥。恐ろしいですね。

 

10.大学教授からは見下されている

Fラン大学であっても大学教授は大学教授です。

Fラン大学の生徒の勉強意欲のなさや授業態度の悪さに呆れてものも言えない、というような態度を露骨に出す教授もいます。

教授からも「どうせ何をやっても伸びるはずがない」と見下されるのもFラン大学あるあるなのです。

 

ユーくん
そんなの、自分が勤務する大学の生徒なんだから、もうちょっと敬意を払ってくれてもよさそうなものなのに‥。

 

まとめ

今回はFラン大学あるあるについて紹介しました。

「まさかそんな!」と驚いてしまうような内容もあったかもしれませんね。

Fラン大学はどうしても周りから見下されてしまうため、これから良い企業に就職したいと考えるなら、ただがむしゃらに就活をするのではなく、計画的に行動する必要があると言えます。

最後になりますが、Fラン大学卒だからと言って成功への道が閉ざされたわけではありません。

ただ、Fラン大のレッテルを貼られる以上、その自覚は持っておく必要があります。

この記事を読んで、Fラン大学がいかにいろんな意味で「一般的な大学」と違うかが理解いただけたなら幸いです。



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