DIARY 2019/06/11

ザ☆男飯~新人寮の手料理パーティーにお邪魔してきました!! ~

6月からリバースラボに参加している研修生たちは、現在新人研修の真っ只中。多忙な毎日を送っています。
面談を繰り返し目標を明確に設定し、発声や笑顔の作り方、トークの練習などに励んでいます。慣れない経験にヘトヘトの研修生たち、そんな彼らの疲れを癒すのはやっぱりこれ。

食べること!! (* '∀'人)

研修も徹底的にやり込みますが、息抜きするところはしっかり息抜きをするのがリバラボ流の過ごし方。6月参加の研修生 信幸は調理師経験4年のキャリアの持ち主です。某外資系のホテルの立ち上げにも関わったというキャリアの持ち主とくれば、その腕に期待がかかってしまうのも仕方のないことでしょう。
新人寮でその腕が振る舞われると聞けば、顔を出さない訳にはいきません。早速、お邪魔してきました!!

新人研修生たちが研修期間に利用する新人寮は、国立競技場駅から徒歩5分という好立地の一戸建て。ドアを開けると、いい匂いとキッチンから信幸が出迎えてくれます。サポートは同期の依澄(いずみ)。ちなみに依澄も青山のレストランで勤務していた経験を持ちます。

キッチンは彼らの聖域。手伝おうとする安藤執行役員も、「もてなすんで!!」とぴしゃり。
うんうん、先輩をもてなす心遣いは大切だよね。

…と思いきや、
「あ、(材料を)買い忘れた!!」
と、新人教育担当の拓弥に買いに行かせる信幸と依澄。
先輩をもてなす心よ、どこにいった!!!??? Σ( ̄ロ ̄lll)

手際よく料理を作る2人。早くできないかなー♪
首を長くして待っていると、料理が続々と運ばれてきました。

おぉ、すごいッ!!!
個人的に1番美味しいと思ったフレンチトースト。触感はカリふわで、アイスとの相性はバツグン!!

美味しい食事を前にしたら、トークも自然と弾みます!!
「研修に参加して、こんなに楽しいのは初めて」と笑う研修生たち。
普段は緊張してしまう役員たちとのやりとりにも、自然な笑顔がこぼれます。

切磋琢磨しながら過ごしてきた研修も終わりが近づきつつあります。
その前に訪れたつかの間の休息。

最終日には配属先が発表され、営業部メンバーとして本格的に数字を追う日々がはじまります。
これから壁にぶつかることも多いと思いますが、今は自分を信じて頑張れーッ!!!

※おまけ-パスタに金を払いたくない男を改心させた一皿-

実は今回の手料理パーティーには裏の目的があり、「パスタにはお金を払いたくない!」という営業本部 木村太一部長に、「このパスタなら、お金払ってもいい!!」と言わせるために企画されたようです。パスタが多いなと気にはなっていたのですが、そういうことでしたか。
気になるその感想は…

「これなら、お金を払ってもいい!!!」

とのこと。2人とも、よかったね!!!

美味しい手料理、ごちそうさま!! 以上、新人寮から手料理パーティーの模様をお届けしましたー♪

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